日本の技術を結集したブランクボディ【COTTON RESEARCH CLUB】がBUZZUに登場
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日本の技術を結集したブランクボディ【COTTON RESEARCH CLUB】がBUZZUに登場
服好きなら一度は思う。「プリントするなら、いいボディで作りたい」
オリジナルTシャツを作るとき、多くの人が最初に考えるのはデザインです。
でも、実際に長く着たくなる一枚になるかどうかは、ボディ選びで決まることも少なくありません。
プリントはかっこいいのに、生地が薄い。 デザインは気に入っているのに、数回洗うとヨレてしまう。
そんな経験がある人ほど、「どのボディを使うか」の大切さを知っています。
そこでBUZZUが新たに取り扱いを開始したのが、「COTTON RESEARCH CLUB」の「USAコットン丸胴Tシャツ」です。
ただの無地ボディではない
「COTTON RESEARCH CLUB(コットンリサーチクラブ)」は、90年代のアメリカンカルチャーやヴィンテージウェアを背景に生まれた、日本製ブランクアパレルブランドです。紡績・生地・縫製までMADE IN JAPANにこだわり、コットンの魅力を追求し続けています。
ディレクションを手掛けるのは、A BATHING APEで約27年間にわたり企画やデザインを手掛けてきた双子の兄弟、山野辺一徳氏と山野辺勧二氏。
ストリートカルチャーの最前線を歩んできた二人が目指したのは、年齢や性別、人種といった枠を超えて長く愛される服。その思想が、「COTTON RESEARCH CLUB」のものづくりの根底に流れています。
服好きが嬉しいこだわり
今回取り扱うのは、上質なアメリカ産コットンを使用した6.6ozのUSAコットン丸胴半袖Tシャツ。
生地にはオープンエンドヤーン(空紡糸)を採用しており、空気を含んだ糸ならではのドライな風合いが特徴です。しっかりとした肉感がありながら通気性にも優れ、着込むほどに表情が増していきます。
シルエットは90年代のヴィンテージTシャツをイメージ。ゆとりのある身幅に対して袖はすっきりと設計されており、無地でも存在感のある一枚に仕上がっています。また丸胴仕様のため脇に縫い目がなく、自然な着心地も魅力です。
カラーはホワイト、ブラック、グレーの3色展開。オフホワイトのやわらかな色味や杢グレーの表情など、それぞれに違った魅力があり、プリントとの相性も抜群です。
※価格はプリント代を含む参考価格です。詳しくはお問い合わせください。
せっかく作るなら、ボディにもこだわってみませんか?
BUZZUでは、この「COTTON RESEARCH CLUB」のボディを使ったオリジナルプリントの製作が可能です。
30点からお問い合わせにてご注文いただけます。
・ブランド立ち上げ
・展示会スタッフウェア
・イベント物販
・ショップグッズ
せっかくオリジナルで作るなら、デザインだけでなく「服そのもの」も選んでみる。
それだけで完成度は大きく変わります。
特にアパレルブランドやセレクトショップ、クリエイターの物販では、ボディへのこだわりがファンの満足度にも直結します。
一般的なプリントTシャツではなく、
"ボディまで語れるオリジナルウェア"
を作りたい方は、ぜひ一度ご相談ください。
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